【R&B Queen】Rihanna (リアーナ) おすすめ 10曲

  • 2020.08.01
  • 2020.08.08
  • Music
【R&B Queen】Rihanna (リアーナ) おすすめ 10曲

世界の同世代ってどうでしょうか。

僕はRihanna(リアーナ)をまずはフォーカスしたいです。世界へ挑み、自分らしさを突き詰め、わずか10年たらずで音楽業界の頂へと登りつめました。

2016年のアルバム Anti以来の新作が切望されています。そのアルバムのリリースがそろそろなんですがリリース前におすすめの10曲です。






Rihanna (リアーナ)

バックグラウンド

1988年2月20日バルバドス生まれ、2005年にデビューしました。

R&B, レゲェ、ヒップホップ、ダンスとジャンルは多岐に渡り全世界で2億5,000万枚以上のシングル、アルバムを販売しています。

2017年までに14曲が全米1位を獲得しており、ビートルズ、エルヴィスプレスリー、マライアキャリーに次いで4番目の記録を打ち立てました。2019年には総資産約6億ドル(650億円)、史上最も裕福な女性アーティストとしてフォーブスに掲載されました。

650億円といえばなんと!

東京スカイツリーの建設費と同額です!!

リアーナのひとりの資産でスカイツリーが建てれるだと、、、次元が違うってw



第10位 S&M

Released 2011

Album: Loud

内容的に物議がなされた曲、それはタイトルで察するがMV見たらあぁとなります。



第9位 Take A Bow

Released 2008

Album: Good Girl Gone Bad

Take a bow 劇場で拍手喝采にお辞儀をすることです。恋人の嘘つきっぷりは役者の名演技だとして皮肉っているような感じですね。スカッとする内容ですwww



第8位 Man Down

Released 2011

Album: Loud

MVの始まりが衝撃的です。内容はかなりシリアスなんですよ。しかし、聴いてると、、、深刻であることを一切合切忘れてこれだけが耳に強烈に残ります。

ロンパパパン、ロンパパパン、、、



第7位 Te Amo

Released 2010

Album: Rated R

Te amo あなたを愛してる

She says to meってのが引っかかりますね。ラテンアメリカンテイストで大人の雰囲気が滲み出る曲です。



第6位 Where Have You Been

Released 2012 as single 

Album: Talk That Talk

ハウスミュージックからもう一捻り加えた印象でダンスメイン、躍り狂うってイメージなのかな。内容はぼかして問題提起というかメインの”Where have you been all my life”を繰り返しています。



第5位 Umbrella 

Released 2007

Album: Good Girl Gone Bad

ありふれたR&Bシンガーではなくリアーナという個を完全に確立させた最大のヒット曲と言われています。僕がこの位置にしてるのはまぁ単にド忘れしてたということで勘弁してくださいwww



第4位 Work

Released 2016 ft. Drake

Album: Anti

バリバリのDancehall Musicであり中毒性抜群ですね。ベッドルームで行うダーティ・ワーク(セックス)を思わせる淫らな物語を驚くほど上手く書いたと言われています。

何も知らずに聞けば間違いなく

ワーワーワーワーワーワー

ダーダーダーダーダーダー

ですからねwwww



第3位 Only Girl

Released 2010 as single 

Album: Loud 

Want you to make me feel like I’m only girl in the wold

世界でただひとりの女と感じさせてほしい

つまりは私だけを愛して!と最上にもヘビーにも思える歌詞で力強いリアーナの歌声とセットの名曲



第2位 We Found Love

Released 2011 ft. Calvin Harris 

Album: Talk That Talk

“We found love in a hopeless place”

希望などない世界で私たちは愛を見つけてしまった、、、救いがないことを悟るような内容になってますが、曲調によってそんな重たさが微塵も感じられないとってもいい曲です。



第1位 Diamonds

Released 2012 as single

Album: Unapologetic

ダイアモンドの輝きに擬えてふたりの愛を描いており、リアーナの曲の中でも屈指の人気を誇ります。ちょっと暗い部分がありますがそんなのあるあるでマイナスに全くなりません。そして、ただ愛を綴るわけでもなく韻を踏むことを楽しむ歌詞にもなっているところが良くて世界的なヒット曲というは納得です。






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